ホーム > ビオトープの作り方:道具の用意

+BIO MENU+
 




 ビオトープの入れ物となる鉢・プラ舟です。
 庭先に自然な形で置きたい場合は睡蓮鉢、お手軽さはプラ舟でプランター
 でも代用できます。
 
 

 我が家では40cm程の深さがある睡蓮鉢を使用しています。
 庭でビオトープを造る場合、浅い睡蓮鉢を使用すると夏場の水温上昇で
 生物が死んでしまうことがあるので注意が必要です。

   

 睡蓮鉢は日本の庭にはピッタリ合うと思います。


 プラ舟は丈夫で扱いやすいので初心者にはお勧めです。
 ただ、庭とマッチするかは微妙です。。。お好みで^^

   



 睡蓮鉢やプラ舟の底に入れる土は田土などの粘土質のものを使います。

 

 我が家では荒木田土を使用しています。

 その他ビオトープ専用の土も販売されています。

  



 トップへ戻る